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問題集(W社)
1.Linuxカーネル
001
問題集1
Part1
1-1 (済)特定の時間に実行する
1-2 ××cpioアーカイブをリストアする
1-3 (済)tarアーカイブから特定のファイルを抜き出す
1-4 (済)バックアップを確実に実行する効果的な作業
1-5 (済)バックアップメディアの種類を選定する
1-6 (済)該当プロセスを落とす
1-7 (済)プロセスの優先度を変更する
1-8 (済)バックグラウンドで実行する
1-9 (済)最新のコマンド履歴5つ
1-10 (済)SHELLのプロンプトにホスト名を表示
1-11 ×文字列の補完機能の動作を設定するファイル名
1-12 (済)コマンドラインの編集機能を提供するライブラリ
1-13 (済)使用中のSHELL名称を知りたい
1-14 (済)カーネルインストールの一連
1-15 (済)/etc/fstabでユーザーがマウントできるようにする
1-16 (済)RAID5でのデスクスペース
1-17 (済)nfslockをサポートしていないNFSサーバをマウントする
1-18 ×NFSサーバの利用できるファイルシステム情報を表示させたい
1-19 (済)Windows共有サービスを確認したい
1-20 (済)カーネルへ渡すパラメータ
1-21 (済)ext2ファイルシステムのパラメータ調整
1-22 (済)Windows共有ディレクトリを使用するファイルシステム名称
1-23 (済)logファイルを削除したのに
1-24 (済)ログ内のホスト名の名前解決をDNSを使わずに
1-25 (済)シングルユーザモード
1-26 ×grep正規表現の実践
1-27 (済)atでジョブ確認
1-28 (済)全てアーカイブにする
1-29 (済)tarアーカイブの中身を確認したい
1-30 (済)バックアップにも使える最も基本的なコマンド
Part2
2-01 (済)バックアップにおいて最も基本的な要素
2-02 (済)サスペンドする
2-03 (済)現在作業中のディレクトリを表す変数
2-04 (済)rmコマンドでいつも確認を求められるようにする
2-05 (済)キータイプ数
2-06 (済)コマンドエラーの起源
2-07 (済)ログサーバーを別サーバーにする理由
2-08 (ミス)Sambaのユーザーマッピングファイル
2-09 (済)カーネルがサポートしているファイルシステム
2-10 (済)多数のファイルに頻繁にアクセス
2-11 ×LVM論理ボリューム作成
2-12 (済)md5sumの結果が異なる
2-13 (済)コマンドの戻り値
2-14 ▲non-SMPモード
2-15 (済)/etc/exports実践
2-16 ▲ルートデバイスの設定に用いるコマンド
2-17 (済)atを一般ユーザに使用させない
2-18 (済)gzipコマンドは何1つを対象にするか?
2-19 (済)tarアーカイブ内のファイルを参照したい
2-20 ▲前回のバックアップ時からの「差」
2-21 (済)バックアップのないシステムで何をすべきでないか
2-22 (済)稼動中のプロセスの一覧情報を動的に表示する
2-23 (済)コマンドの履歴を編集して再利用
2-24 (済)OSへのログイン時の作業ディレクトリを表す環境変数
2-25 (済)デフォルトのeditorとしてviを設定したい
2-26 (済)3つのコマンドを1行で連続して実行したい
2-27 ▲SCSIコントローラのモジュールを有効にしたい
2-28 (済)fstab実践
2-29 ×最もセキュアなバックアップソリューション
2-30 (済)NFSサービスを提供するために必須のデーモン
Part3
3-01 (済)PIDが1のプロセス
3-02 (済)smb.conf編集を反映させたい
3-03 ▲debをdebianの管理ツールを使用せずに展開する
3-04 × automountでftpサーバーをマウント
3-05 ▲標準入力に接続された端末情報を取得するコマンド
3-06 (済)atコマンド実践
3-07 (済)ホームディレクトリ内の全てのファイル、ディレクトリをバックアップ
3-08 ×ある一つのディレクトリ内のデータをバックアップする手法
3-09 (済)フォアグラウンドで再開する
3-10 ××最近のコマンド5つ
3-11 (済)特定のSHELLの環境においてのみ有効な変数
3-12 (済)コマンドを複数行に分ける
3-13 (済)/etc/auto.projectの設定変更を有効にする
3-14 (済)ルートファイルシステムをマウントできない★★★
3-15 ▲○IRQを表示
3-16 (済)NFSマウントできない
3-17 (済)カーネルの完全な再構築は避け、差分部分のみを考慮し構築する
3-18 (済)読み込み専用でマウントするパーティション
3-19 (済)解凍せずファイルの内容を確認するためのライブラリ
3-20 (済)tarを使ってホームディレクトリのバックアップ
3-21 (済)ps -efコマンド
3-22 (済)Command not foundというエラーメッセージ
3-23 ×○行末の文字列の最初の文字にカーソルを移動する
3-24 (済)IRQを確認できるprocファイル
3-25 (済)ログサーバを利用するための設定
3-26 (済)NFSサービス以外の全サービスへのアクセスを禁止する
3-27 (済)cpioコマンドのために利用するコマンド
3-28 (済)tar cvfb / /dev/tape 20の間違いは何か?
3-29 (済)バックアップ計画で最も重要な要素
3-30 (済)cat MyFile | sortのジョブ番号とPID
Part4
4-01 (済)全ファイル及びディレクトリの名称をリストアップしたファイル
4-02 (済).bash_historyを小さく保つ
4-03 ▲○コマンドラインエディターを vi に変更したい
4-04 (済)コマンドの解釈をまず誰がするか?
4-05 (済)自動的にマウントしない
4-06 (済)ディスクにフラッシュする
4-07 (済)カーネルバージョンを確認する
4-08 (済)ログイン履歴情報が記載されているファイル
4-09 (済)patchをテストするコマンド
4-10 (済)パーティション一覧やそのブロック数が記述されたファイル
4-11 ×LILOプロンプトの表示が『LIL』の意味
4-12 (済)CPUのスペックが確認できるファイル
4-13 (済)シェルスクリプト練習(.rhost)
4-14 (済)デフォルトのランレベルを3から5へ変更するためのファイル
4-15 (済)ランレベル3で自動的に実行するようにする
4-16 ▲LILOプロンプトにおいてローカルアクセス権限を再付与
4-17 ▲ブートプロセスは停止しinitによるエラーメッセージ
4-18 (済)/etc/rc3.d/S55sshdの元ファイル
4-19 ××e2fsckで自動的にext2ファイルシステムを修復する
4-20 (済)ext3ファイルシステムを作成するコマンド
4-21 (済)ランレベル1で起動する
4-22 (済)シングルユーザーモードから復帰する最適な方法
4-23 (済)デフォルトのシステムランレベルを定義するキーワード
4-24 (済)noauto以外のファイルシステムをマウントする
4-25 ▲awkとcutの練習問題
4-26 ▲○CPANアーカイブから導入
4-27 (済)find / -perm +4000
4-28 (済)crontabについて
4-29 (済)/etc/exports
4-30 (済)Sambaサーバー上の1つのローカルアカウントを共有する
Part5
5-01 (済)Unix パスワードとSMBパスワードを同期させる
5-02 (済)Samba隠し共有にする
5-03 (済)/etc/passwdと/etc/shadow内のパスワードをチェックする
5-04 (済)pathパラメータが設定されていない場合
5-05 (済)不可視かつアクセス可能にする設定
5-06 (済)隠し共有のパラメータ
5-07 (済)read only = yesと同義のもの
5-08 (済)Sambaのパスワード保存ファイル
5-09 (済)Sambaの構成ファイルをチェックするコマンド
5-10 ▲RPM仕様ファイルの内容読み取り問題
5-11 ▲グループ内全員に読み書き実行を許可する
5-12 (済)/etc/exportsで有効なオプション2つ
5-13 (済)カーネルに関連しプライオリティがcritのみ
5-14 ▲ソースを解凍しパッチを適用するためのrpmbuildのオプション
5-15 (済)バックアップ手法
5-16 (済)カーネルリングバッファの内容を表示する
5-17 フロッピーディスクイメージをマウント
5-18 ▲rootファイルシステムをマウントできないとき
5-19 ▲このメッセージはブートプロセスのどの段階か
5-20 ×▲カーネルに恒久的なオプションを設定するコマンド
5-21 ▲ジャーナリング機能が稼動していない
5-22 ×▲ide_setup: hdc=ide-scsi
5-23 (済)bash起動時の設定ファイルの読み込み順序★★★
5-24 (済)ユーザーの規定言語の環境変数
5-25 (済)新しいライブラリのパスを記載しておくファイル
5-26 (済)LILOコードはどこに配置されるか?
5-27 (済)RAIDの構成ファイル
5-28 (済)ソフトウェアRAIDでパーティションを再追加するコマンド
5-29 (済)CDライターがスレーブ・セカンダリのIDEコントローラー
5-30 (済)シリアルポートでボー・レートを構成する
Part6
6-1 ××PCMCIAの構成ファイル
6-2 (済)RAID5で必要な最少ディスク数
6-3 ×▲ネットワークカードと順番
6-4 × カーネルに問い合わせずにデバイスを表示する
6-5 × E-IDEディスクで32ビットのI/O転送モードを有効にする
6-6 (済)最も冗長性の高いRAID
6-7 × PCMCIAの情報を取得する
6-8 × USBマウスのデバイスファイル
6-9 × CDライターでCDの書き込みに必要なモジュール
6-10 ▲×DMA転送を有効にする
6-11 (済)ソフトウェアRAIDのprocファイル
6-12 (済)DMA設定調整コマンド
6-13 (済)USBのprocファイル
6-14 (済)ファイルシステムのパラメータ変更コマンド
6-15 (済)/etc/fstabフォーマット
6-16 ×× 予約されたブロックを表示する
6-17 (済)変更をディスクに書き込むコマンド
6-18 × CDに焼き付けるためのファイルシステムを作成する
6-19 (済) ディスクチェックの時間間隔を設定
6-20 (済)/etc/fstabでOS起動時にマウントしないようにする
6-21 × 再起動時にファイルシステムのチェックを強制する
6-22 ▲スワップの使用率を調べる
6-23 ▲スワップ領域を追加・初期化する
6-24 × ISO9660ファイルシステムを生成する
6-25 × オートマウンタについて
6-26 (済)フロッピーディスクをマウントするコマンド
6-27 × Windows共有の指定方法
6-28 ▲予約されたブロックカウントを確認する
6-29 ××ext2をext3に変換
6-30 (済)automountの構成データ
Part7
7-01 ×○パッチをリストアする
7-02 (済)カーネルモジュールの依存性を生成する
7-03 (済)新しいカーネルバージョンの構成のみを更新する
7-04 × カーネルがロードする必要のあるモジュールを見つけられない
7-05 × modprobeがロードに失敗した
7-06 (済)diffファイルを適用する
7-07 (済)eth0に3c59xモジュールが必要
7-08 ▲modules.depファイルは何の情報を提供しますか
7-09 (済)/tmp/foopatchにあるパッチをあてる
7-10 (済)カーネルにパッチをあてるスクリプト
7-11 (済)カーネル2.6.9-acl
7-12 ▲カーネルパラメータshmmaxを変更する
7-13 これ以降は、1-1以降で既出
7-14
7-15
7-16
7-17
7-18
7-19
7-20
7-21
7-22
7-23
7-24
7-25
7-26
7-27
7-28
7-29
7-30
問題集2
Part1
1-01
1-02
1-03
1-04
1-05
1-06
1-07
1-08
1-09
1-10
1-11
1-12
1-13
1-14 (済)
1-15 (済)
1-16
1-17 (済)
1-18 (済)
1-19 (済)
1-20
1-21
1-22 ×nsswitch.conf
1-23
1-24
1-25
1-26 × INN
1-27
1-28
1-29
1-30
Part2
2-01 ×
2-02
2-03
2-04
2-05
2-06
2-07
2-08 (済)
2-09 (済)
2-10 (済)
2-11 ×
2-12 (済)
2-13 (済)
2-14 (済)
2-15 (済)
2-16 (済)
2-17 × あるネームサーバが信頼できない
2-18 × スワップ領域の最大サイズ
2-19 (済)
2-20 (済)
2-21 (済)
2-22 (済)
2-23 (済)
2-24 (済)
2-25 (済)
2-26 ×
2-27 ×
2-28 × procmail
2-29 (済)
2-30 (済)
Part3
3-01 (済)squid
3-02 × Bind
3-03 × SSH
3-04 × swapの最小サイズ
3-05 × kmemグループ
3-06 (済)ユーザー名の変更
3-07 × パスワードシャドウ化の失敗
3-08 × 妥当なユーザー名
3-09 (済)
3-10 (ミス)
3-11 (済)
3-12 (済)
3-13 × named.confで再帰的問い合わせを無効にする
3-14 (済)
3-15 × DNS鍵ペア
3-16 × セキュリティ情報サイト
3-17 ×
3-18 (済)
3-19 × グループパスワードを無効にする
3-20 (済)
3-21 ×
3-22 × ipchains
3-23 (済)
3-24 (済)
3-25 (済)
3-26 ×
3-27 ×
3-28 ×
3-29 (済)
3-30 ×
Part4
4-01 × 一般ユーザUIDの最小値が定義されているファイル
4-02 (済)
4-03 ×
4-04 (済)
4-05 (済)
4-06 (済)
4-07 (済)
4-08 × /etc/ftpusers
4-09 × PAM
4-10 × Bindメモリ量
4-11 × iptables
4-12 (済)
4-13 × dhcpd.conf
4-14 (済)
4-15 × Bindゾーン転送のアクセス許可
4-16 × キューを削除する
4-17 (済)telnetの危険性
4-18 × httpd.confを読み込んだ後
4-19 × dhcpd.conf
4-20 × named.conf
4-21 × netstat
4-22 × 詐称されたFromアドレス
4-23 × メールアドレス書き換えデバッグ
4-24 × NISのマップファイルを作るために
4-25 × iptables
4-26 × パスワード盗聴の明確なリスク
4-27 × リモートのメールサーバー
4-28 × ipchains
4-29 (済)
4-30 × nsswitch.conf
Part5
5-01 (済)
5-02 × NIS
5-03 /etc/ftpusers
5-04 × PAM
5-05 × NIS
5-06 × nsswitch.conf
5-07 × デフォルトゲートウェイ
5-08 (済)Samba
5-09 (済)Samba
5-10 (済)Samba
5-11 (済)Samba
5-12 (済)Samba
5-13 (済)Samba
5-14 (済)aliasesファイル
5-15 (済)Apache
5-16 (済)NFS
5-17 (済)Samba
5-18 (済)Samba
5-19 (済)Apache
5-20 (済)Apache
5-21 ▲ iptables
5-22 × PAM
5-23 × Apache
5-24 (済)ネットワーク
5-25 × Kerberos
5-26 × netstat
5-27 × Apache
5-28 × IPパケットスニファー
5-29 × sendmail
5-30 × sendmail
Part6
6-01 (済)ネットワーク基礎
6-02 ×Bind root.hints
6-03 (済)Bind
6-04 × ftpログイン
6-05 × rpm整合性
6-06 × Bind
6-07 (済)ネットワーク基礎
6-08 (済) Apache
6-09 × lame server
6-10 (済)ssh identityのアクセス権
6-11 (済)ssh
6-12 × Bind
6-13 × Bind
6-14 × squid
6-15 (済)Bind
6-16 (済)Bind
6-17 (済)Bind
6-18 × arp
6-19 × Bind
6-20 × Bind
6-21 (済)Bind
6-22 × Bind
6-23 × Bind
6-24 (済)Bind
6-25 (済)Bind
6-26 × Bind
6-27 × Bind
6-28 (済)Bind
6-29 (済)Bind
6-30 × VPN
Part7
7-01 × ifconfig
7-02 × ネットワーク基礎
7-03 × ネットワーク基礎
7-04 (済)ネットワーク基礎
7-05 × arp
7-06 × ダイヤルインアクセス
7-07 × ifconfig
7-08 × ifconfig
7-09 × ppp
7-10 (済)route
7-11 × tcpdump
7-12 (済)ルーティングテーブルを表示するコマンド
7-13 (済)tcpdump
7-14 × route
7-15 × route
7-16 × DNS
7-17 × apache
7-18 × apache
7-19 × Apache
7-20 × apache
7-21 × squid
7-22 × squid
7-23 × squid
7-24 × apache
7-25 × squid
7-26 (済)squid
7-27 ▲ apache
7-28 (ミス)apache
7-29 × squid
7-30 × dhcp
Part8
8-01 × ldap
8-02 × dhcp
8-03 × pam
8-04 × LDAP
8-05 × pam
8-06 × dhcp
8-07 × LDAP
8-08 × dhcp
8-09 × ftpusers
8-10 × route
8-11 × xinetd
8-12 × セキュリティ